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セスナ172 [展示飛行機]

セスナ 172 スカイホーク
CESSNA MODEL 172P SKYHAWK
この機種は、アメリカのセスナ社が1956年(昭和31年)から生産した4人乗り軽飛行機です。
この機体は、1984年(昭和59年)に輸入され、館林の大西飛行場において、大洋航空により操縦訓練、空中からの放送飛行、写真撮影などに使用されました。
その後、竜ヶ崎飛行場の新中央航空で活躍しました。
 スピード:時速200km
 エンジン:ガソリンエンジン 1台(5.2l 160馬力)
 機体全体の重さ:1.1トン
 運べる重さ:0.5トン
 当機が飛行していた期間:1981~2007
 (新中央航空)

セスナ3944現役.jpg

C172Ⅱ竜ヶ崎飛行場.jpg

C172Ⅱ博物館.jpg

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